いちご農家のお手伝い

いちご農家のお手伝い

今年の5月から

いちご🍓農家のお手伝いに

行っていました。

病院勤務しながら農家のお手伝いって

体力的にも気力的にも

無理でしょう

っと思っていましたよ。

が、しかし

出来ちゃったんですよ。チョキ

それは、やっぱり

いちご🍓が

チョ〜

美味しいから〜

しかも

札幌から由仁町まで約2時間運転して

行くんですよ笑い泣き

予想通り

農家のお仕事は大変で

夕方には腰は痛いわ足はつるわ

情けないことになってます笑い泣き

が、しかし

毎週のように行っちゃうんですよ。

それは、なぜか

そうです。

いちご🍓が

チョ〜

美味しいんですよぉ〜

そして

畑の畑さんと奥様が

チョ〜

いい人なんですよ

畑さんは、畑正と言う

ものスゴい

畑のモウシゴ

みたいな名前なんですよ。おーっ!

見るからに畑に正しい人なんですよ。

目が不自由なのに

スゴい美味しい

いちご🍓作ってるんですよ。

畑さんのいちご🍓

⬇︎

 

 

畑仕事の疲れを癒してくれる
 
 
バッチフラワーのご紹介
 
 
 
オリーブ
 
疲労困憊、肉体の疲れに
kanon_official
看護師として35年以上病院等に勤務、現在、精神科病院に勤務中。 医療の現場に身を置きながら、病院や薬に頼る前に、もっと何か自分自身で予防出来ることはないかと模索する。 そんな中、「響の杜クリニック」の西谷先生のホリスティック医学の考え方に出会いバッチフラワーを飲む機会を得る。 その後、ハワイの伝統の問題解決法であるホ•オポノポノに出会い、今起こっている全ての事は、過去と現在の記憶からくると知り、記憶のクリーニングの大切さを知る。 そして、「クリニック光のいづみ 」の石川眞樹夫先生に出会い、バッチフラワーが飲むホ•オポノポノだと言うことを知り、衝撃を受ける。 さっそく、石川眞樹夫先生の自然療法士の講座を2年間受講し卒業する。 そして、自然療法士の資格を頂く。 並行して、バッチフラワーをイギリスにて制作しているヒーリングハーブス社のレメディーを日本で販売をしているマイキさんにて、初級講座を横浜で受講する。 さらにアドバンストクラスを約6ヵ月間受講し、プラクティショナーの資格を得る。 又、初級講座を開催する為の資格も得る。 いつも、ホ・オポノポノとバッチフラワーは私にとって欠かせないものとなっております。

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