バッチフラワーを選ぶ

バッチフラワーを選ぶ

バッチフラワーを選ぶ

バッチフラワーには、38種類のレメディー

(37種類のお花と1種類は湧水)と

緊急時のレメディーがあります。

そして、それぞれ一つ一つに意味があります。

例えば、具体的な不安にはミムラス

怒りにはホーリーとか

そのお花の意味に当てはまる自分の感情を

内省する。

(自分の心の中を見つめ、何をどう感じたかを熟考する。)

今の感情に気づいてみる。

気づくことで、

その感情を癒すことが出来る。

なので自分で自分感情に気づくことは

とても大切です。ニコ

これが顕在意識で選ぶ方法。
 
 
 
更に潜在意識で選ぶ方法。
 
 
潜在意識で選ぶ方法の一つは
 
 
お花の写真やカードから
 
何か気になったものを数枚選んでみる。
 
 
その選んだものを
 
キネシオロジー、オーリング、ダウジングなど
 
で選んでいきます。
 
 
この3つの方法は、どれも筋反射を利用した方法です。
 
 
例えば、何か危険を察知すると反射的に
 
意識に上がる前に体が反応する。
 
そんな、本能のようなものを
 
潜在意識として
 
それを利用してバッチフラワーを選んでみる。
 
 
その中でもオススメは、
 
1人で出来て一番簡単なダウジング。
 
ダウジングの方法としてペンデュラムを使う
 
ペンデュラムでYESかNOで
 
答えられるシンプルな質問をする。
 
そして
 
最初に選んだお花の写真やカードと残りのものを
 
ペンデュラムで検証していく。
 
最終的に顕在意識で選んだ分と
 
潜在意識で選んだ分で
 
だいたい6種類ぐらいにしぼる。
 
そんな風にしてバッチフラワーを選びます。
 
 
 
自分でバッチフラワーを選べるようになる
 
初級講座をしています。
 
ぜひ受けてみませんか?
 
 
本日のおススメは、ペンデュラム
 
BG3エナジーペンデュラムは、
 
日本ダウジング協会のおススメのもの。
 
一生大切に出来るものです。クラッカー
バッチフラワー花療法
病院勤務で直ぐに返信が出来ないことも
ありますが、必ずご返信いたします。☺️
お気軽にお問い合わせ下さいませ。💕
登録後スタンプか一言送って下さいませ。

 

kanon_official
看護師として35年以上病院等に勤務、現在、精神科病院に勤務中。 医療の現場に身を置きながら、病院や薬に頼る前に、もっと何か自分自身で予防出来ることはないかと模索する。 そんな中、「響の杜クリニック」の西谷先生のホリスティック医学の考え方に出会いバッチフラワーを飲む機会を得る。 その後、ハワイの伝統の問題解決法であるホ•オポノポノに出会い、今起こっている全ての事は、過去と現在の記憶からくると知り、記憶のクリーニングの大切さを知る。 そして、「クリニック光のいづみ 」の石川眞樹夫先生に出会い、バッチフラワーが飲むホ•オポノポノだと言うことを知り、衝撃を受ける。 さっそく、石川眞樹夫先生の自然療法士の講座を2年間受講し卒業する。 そして、自然療法士の資格を頂く。 並行して、バッチフラワーをイギリスにて制作しているヒーリングハーブス社のレメディーを日本で販売をしているマイキさんにて、初級講座を横浜で受講する。 さらにアドバンストクラスを約6ヵ月間受講し、プラクティショナーの資格を得る。 又、初級講座を開催する為の資格も得る。 いつも、ホ・オポノポノとバッチフラワーは私にとって欠かせないものとなっております。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。