病気の理由

病気の理由 

バッチ博士の言葉

病気は、深く長く活動してきた

色々な力が作り出した最終産物

最終結果

病気は、見たところ

とても残酷ですが

それ自体は有益なもので

私たちのためになります。

それを正しく解釈すれば、

自分の非常に重要な過ちに気づくでしょう。

病気は、そうした過ちを取る機会となり、

そうすることで

私たちは前にも増して健康で

人間として大きく成長させてくれるでしょう。

どんな場合でも、どんな厳しい状態でも

絶望する必要はありません。

バッチ博士は、30代で病い(癌)

余命3ヶ月と宣告されます。

でも、意を決して自分の研究に

没頭することで健康を回復します。

そしてバッチフラワーエッセンスを発見し

世に送り出し、今に至るまで沢山の人を

救うことになりました。

バッチ博士は、このシンプルな療法を

「神様の贈り物」と仰られています。

これを純粋なまま

受け入れることができる人は、

神の恩恵を享受することが出来るそうです。

せひ、この神の恩恵

経験してみませんか?

バッチ博士

⬇︎

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バッチフラワー花療法
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ありますが、必ずご返信いたします。☺️
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kanon_official
看護師として35年以上病院等に勤務、現在、精神科病院に勤務中。 医療の現場に身を置きながら、病院や薬に頼る前に、もっと何か自分自身で予防出来ることはないかと模索する。 そんな中、「響の杜クリニック」の西谷先生のホリスティック医学の考え方に出会いバッチフラワーを飲む機会を得る。 その後、ハワイの伝統の問題解決法であるホ•オポノポノに出会い、今起こっている全ての事は、過去と現在の記憶からくると知り、記憶のクリーニングの大切さを知る。 そして、「クリニック光のいづみ 」の石川眞樹夫先生に出会い、バッチフラワーが飲むホ•オポノポノだと言うことを知り、衝撃を受ける。 さっそく、石川眞樹夫先生の自然療法士の講座を2年間受講し卒業する。 そして、自然療法士の資格を頂く。 並行して、バッチフラワーをイギリスにて制作しているヒーリングハーブス社のレメディーを日本で販売をしているマイキさんにて、初級講座を横浜で受講する。 さらにアドバンストクラスを約6ヵ月間受講し、プラクティショナーの資格を得る。 又、初級講座を開催する為の資格も得る。 いつも、ホ・オポノポノとバッチフラワーは私にとって欠かせないものとなっております。

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